PRワイヤー

ポータルサイト専用リリース情報

共同通信PRワイヤーでは、Excite、goo、Google、Infoseek など代表的な人気ポータルサイトを配信先に登録しています。ポータルサイトとは、 インターネットの入り口となる巨大なWebサイトで、検索エンジンやリンク集を主にして、ニュースや株価などの情報提供サービスなど、ユーザがインターネットで必要とする機能をすべて無料で提供しているサイトのことをいいます。つまり、ユーザーが一番多く目にする人気ポータルサイトに配信が可能なのです。

 

共同通信PRワイヤーは、ポータルサイト向けに、プレスリリースを発信すると同時に自動配信する基本サービスのほか、ポータルサイト配信限定のオプションサービス(料金別途)を提供しています。基本サービスの自動配信では掲載される内容・時期がメディア側の判断になるのですが、オプションサービスではプレスリリースの内容のすべてを配信後ほぼリアルタイムでポータルサイトに掲載することが可能になります。

 

人気のポータルサイトに配信されることのメリットは、若者やネットユーザーといった特定層への情報発信やイベントの告知・集客など即時掲載が必要な場合に活用することができることにあります。また、共同通信PRワイヤーの活用によって、主要ポータルサイトへの掲載によって、サイトのサーチエンジン最適化、つまりサーチエンジンの検索結果のページの表示順の上位に自らのWebサイトが表示されるようにもなります。

 

「goo」では、企業名が検索されデータベースと一致した時に表示されます。キーワード検索された時に表示されるのは、「factiva」、「Fresheyeニュース」、そして「Google ニュース」があります。このように、共同通信PRワイヤーを利用すれば、ユーザー利用度の高いポータルサイトに配信されることで、より多くのエンドユーザーや企業の担当者の目に触れることができるのです。広報としての効率的かつ効果的なニュース配信が可能になります。

 

プレスリリースコーナーに掲載されるポータルサイトは、「47NEWS」、「cybozu.net」、「Exciteニュース」、「FIDELI」、「gooビジネスEX」などがあります。また、共同通信PRワイヤーは、PR Newswireをはじめ世界を代表する4つの広報通信社(ワイヤーサービス)、そしてAsiaNetと提携しており、これらのネットワークを通じて、35,000以上のメディアや4,000以上のウェブサイトなど世界150万カ所にプレスリリースを配信しているので、海外のポータルサイトでもより効果的なプレスリリースができるのです。